佐倉市でぎっくり腰・急性腰痛・交通事故によるむち打ちに対応
急なぎっくり腰や動けないほどの急性腰痛、
交通事故によるむち打ち・首の痛みに対応しています。
佐倉市で急な腰の痛みや事故後の不調でお困りの方はご相談ください。
交通事故によるむち打ち・自賠責保険対応について
経絡治療
佐倉市で交通事故後のむち打ち施術をお探しの方へ
【初回限定・急性疼痛対応】 鍼灸局所施術(約30分) 6,000円(税込)
※初回情報管理料を含みます。
※ご希望の場合のみ、初回全身施術(13,000円税込)へ変更できます。
✔ 当日予約可能
✔ 交通事故・自賠責対応(自己負担0円)
✔ 整形外科併用可
※病院と併用しながら施術可能です。
【初めての方へ】
・今の状態を確認し、必要な施術を行います。
・無理な通院指示は行いません。
・料金は明確です。
【施術について】
当院の施術は
身体の反応・回復力・生活背景を踏まえ、
その時の状態に合わせて整えていく時間です。
そのため、
✔ 毎回の変化を自分で感じたい方
✔ 指示待ちではなく、身体と向き合いたい方
に向いています。
【基本となる施術と料金】
当院では、
日常的に身体を整えていくための施術を基本としています。
・1回目(約90分・状態により前後) 11,000円
・2回目以降は 10,000円(継続の場合)
※初回は、身体情報の確認・管理のため、別途2,000円を頂いています。
※最終来院から2ヶ月以内の場合、初回の情報管理料はかかりません。
※価格・内容に納得した上でお越しください。
① 鍼灸全身施術(基本・継続向け/状態により初回対応あり)
刺絡・経絡施術・疼痛施術を組み合わせ、
状態に応じて全身を調整します。
目安:
・刺絡:最大8箇所程度
・経絡施術:最大40本程度
・疼痛施術:時間内で必要な範囲
※状態により本数・箇所数は前後します。
多くの方は、
まずはこちらを基本として継続されています。
※痛みの部位数に関わらず、
その時に必要な範囲を時間内でまとめて調整します。
※初回の方でも状態に応じてこちらを選択することがありますが、
必要に応じて③の施術から行う場合もあります。
② 全身調整・統合施術(必要に応じて)
状態をより深く見直したい場合には、
鍼灸(1種類)を含めた施術をベースに、
整体や経絡施術などを組み合わせて行います。
・1回(約90分・状態により前後) 13,000円
※毎回こちらを受ける必要はありません
※状態や目的に応じてご提案します
※全身のバランスや動作・使い方まで含めて見直したい場合に選ばれています。
③ 部分・補助施術(初回・期間が空いた方に選ばれることがあります)
以下は、
初回の方や前回の来院から期間が空いている方、
または状態や目的が明確な場合に行う施術です。
※状態の把握や前提を整える目的で、
こちらを選択することがあります。
◇刺絡/経絡施術(約45-60分) 8,000円
刺絡または経絡施術を中心に、
範囲を限定して行う施術です。
目安:
・刺絡:最大4箇所程度
・経絡施術:最大20本程度
※広範囲の調整は行いません。
◇疼痛治療(1部位) 4,000円
(施術時間の目安:状態により数分〜10分程度)
※短時間で反応が出る場合もあります。
1部位=施術者の母指3本分相当の範囲を目安とします。
痛みの範囲・深さ・左右差により、
複数部位として扱う場合があります。
(部位や体格により、手の甲1枚分程度になる場合もあります)
※実際の部位数は、触診により判断します。
④ 整体(入口・相談向け)
鍼が苦手な方や、
まずは身体の状態を知りたい方向けの整体です。
短時間で全身を整える施術ではなく、
状態確認と必要な調整を目的としています。
【初回限定・整体体験】 30分 5,000円(税込)
※初回情報管理料を含みます。
※継続や施術内容については、
状態を見てご相談させていただきます。
【その他対応している施術について】
当院では、以下の施術にも対応しています。
・美容鍼
・小児鍼
・交通事故後のケア
・物理療法機器(ES-5000、メディセル など)
これらは、
身体の状態や目的に応じて必要と判断した場合にご提案しています。
※内容・料金については、事前にご説明します。
※これらの施術を目的とした単独来院は、原則として行っていません。
※小児鍼は、お子さまの状態に応じて単独で対応しています。
【出張施術について】
当院では、状況に応じて出張施術にも対応しています。
出張施術は、
身体状況や環境、安全面を確認した上で、
対応可能な場合のみ行っています。
※対応内容・時間・料金については、事前にご相談ください。
【時間帯について】
夕方以降の時間帯は、
対応できる枠が限られるため、
来院・出張を問わず、原則としてご相談対応となります。
※当院の施術の考え方や通院に対する方針については、
下記のページで詳しくご説明しています。






